研究業績一覧(年代降順)

【審査つき学術論文】
[論文題名] キネシオテープの貼付方法の違いによる腰部血流、脊椎骨棘突起および腰筋の圧痛の変化に関する研究,
諸星 亮、千足耕一,スポーツ整復療法学研究 第19巻第1号(1p~8p),2017

[論文題名] (症例報告)加速度脈波による船酔いの評価-2 症例による前額部と手指尖部の比較-,
菊地俊紀、廣瀬高士、千足耕一、藤本浩一、新井健一、佐野裕司,海洋人間学雑誌 第5巻 第3号(58p~67p),2017

[論文題名] 簡易的な潜水反射試験の開発に関する研究 -潜水反射における心電図R-R 間隔と加速度脈波a-a 間隔の一致性について-,菊地俊紀, 千足耕一, 藤本浩一, 佐野裕司,海洋人間学雑誌 第4巻 第1号(27p~36p),2015

[論文題名] レクリエーション専門志向化と主観的幸福感・レジャー満足度の関係性:アメリカ在住の釣り人を対象として,松本秀夫,佐藤晋太郎,浅田瑛,千足耕一,海洋人間学雑誌 第4巻 第1号(18p~26p),2015

[論文題名] Effects of Practical Marine Training in University on Ocean Literacy,Hisayo Tomago and Koichi Chiashi,海洋人間学雑誌 第4 巻・第1 号(1p~11p),2015

[論文題名] Educational Benefits of Waterside Nature Experiences and Ocean Education,Koichi Chiashi , Hisayo Tomago,海洋人間学雑誌 3巻1号(6p~16p),2014

[論文題名]セーリング競技における国内一流選手およびユース選手の心理的競技能力,萩原正大,米倉礼子,藤原 昌,千足耕一,スポーツパフォーマンス研究,6,51 – 61, 2014

[論文題名] Trainer’s views of Indicators Comprising Ocean Literacy,Koichi CHIASHI, Tsuyoshi SASAKI,野外教育研究(Japan Outdoor Education Journal) 第15巻 第2号(13p~19p),2012 

[論文題名] 国内における優秀なウインドサーフィン選手の形態および体力特性:オリンピック艇種の変更に着目して,藤原昌,平野貴也,萩原正大,中村夏実,千足耕一,宮野幹弘,山本正嘉,九州体育・スポーツ学研究 第26巻 第1号(9p~15p),2011.

[論文題名] 幼少児を対象とした海浜プログラムの効果に関する検討,島浦 大,千足耕一,長谷川孝一,臨床教科教育学会,臨床教科教育学会誌11(1):7-14,2011.

[論文題名] セーリングクルーザーに未経験者を乗船させる場合の安全性に関する調査,寺澤寿一,佐野裕司,千足耕一,漆谷伸介,日本航海学会論文集124:193-199,2011.

[論文題名] ローイングエルゴメータ漕における3次元の身体加速度の積分値,中村夏実,山本正嘉,荻田太,前田明,千足耕一,トレーニング科学 22(2)(125p~132p),2010.

[論文題名] ウインドサーフィン競技におけるレース戦略の改善を目的としたGPSの活用,藤原昌,千足耕一,山本正嘉,トレーニング科学 21(1)(61p~68p),2009.

[論文題名]Assessment of Action in the Upper Part of the Body on Upwind Dinghy Sailing Performance using a Differential GPSKoichi CHIASHI,Ko TAKAHASHI,Akira MAEDA,Proceedings of 1st International Scientific Conference of Aquatic Space Activities:104-109,2008.

[論文題名] セーリング競技における戦術に関する基礎的研究-第1マーク回航順位とフィニッシュ順位の関係-,千足耕一,藤原昌,榮樂洋光,中村夏実,松下雅雄,鹿屋体育大学学術研究紀要 第35号(55p~59p),2007

[論文題名] ボート競技の全国大会における上位進出の条件,松下雅雄,中村夏実,藤原昌,千足耕一,鹿屋体育大学学術研究紀要 第34号(63p~68p),2006.

[論文題名] キャンプにおけるボランティアトレーニング効果,末原美佐,柳敏晴,千足耕一,鹿屋体育大学学術研究紀要 第34号(41p~48p),2006.

[論文題名] 学校教育における水辺活動への取り組みに関する調査研究,千足耕一,国立オリンピック記念青少年総合センター研究紀要,第5号:15-25,国立オリンピック記念青少年総合センター,2005.

[論文題名] スノーボード滑走中の気分状態に関する検討,川田儀博,千足耕一,大石示朗,体育スポーツ科学研究,第4号:51-59,国士舘大学体育スポーツ科学学会,2004.

[論文題名] スノーボードを導入した集中実技における安全管理,千足耕一,高橋真琴,社会情報論叢,第7号:33-43,十文字学園女子大学,2003.

[論文題名] Oxygen Uptake Efficiency Slope as Monitoring Tool for Physical Training in Chronic Hemodialysis Patients,Kazuo Tsuyuki, Yasuo Kimura, Kouichi Chiashi, Choken Matsushita, Kenji Ninomiya, Kohtetsu Choh, Hiroki Hase, Shunichirou Dohi,Therapeutic Apheresis and Dialysis,4:57-61,International Society for Apheresis,2003.

[論文題名] 虚血性心疾患患者における長期運動習慣の臨床的意義,千足耕一,東邦医学会雑誌,50(2):154-163,東邦大学医学会,2003.

[論文題名] 水辺活動に期待される教育的効果―指導者への質問紙調査―,千足耕一,村瀬保文,松下雅雄,倉田博,鹿屋体育大学学術研究紀要,第29号:1-12,鹿屋体育大学,2003.

[論文題名] Effects of physical training on the ventilatory response to exercise in patients on chronic hemodialysis,K.Tsuyuki, K.Choh, H.Hase, Y.Kimura, A.Kasugai, K.Chiashi, K.Ninomiya, S.Watanabe, K.Ebine,体力科学,第51巻 第4号:377-384,日本体力医学会,2002.

[論文題名] プロスタグランディンE静脈内投与と運動療法を併用した下肢閉塞性動脈硬化症への指導経験,藤木朋子,大関泰宏,露木和夫,木村康雄,亀山友美,春日井淳夫,千足耕一,海老根東雄,リハビリテーションスポーツ,第21巻第1号:6-11,医療体育研究会,2002.

[論文題名] 長期キャンプ経験が参加者の達成動機および創造的構えに及ぼす影響,多田聡,石川国広,千足耕一,明治大学教養論集,354号:11-25,明治大学,2002.

[論文題名] 雪上スポーツ集中実技におけるスノーボード選択者の疲労自覚症状,千足耕一,川田儀博,国士舘大学体育学部附属体育研究所所報,第21巻:75-83,国士舘大学体育学部附属体育研究所,2002.

[論文題名] 東京水産大学新入生の体格・体力の推移(1995~2000年度),村松園江,秋田武,林真幾子,千足耕一,武井大輔,夏目麻子,小野裕,天野恵子,東京水産大学論集,第37号:1-18,東京水産大学,2002.

[論文題名] 大学スキーおよびスノーボード集中実技におけるフロー経験,千足耕一,川田儀博,川端雅人,張本文昭,国士舘大学体育学部附属体育研究所所報,第20巻:57-68,国士舘大学体育学部附属体育研究所,2001.

[論文題名] 女子大学生の喫煙行動と学生生活の満足度および健康度の関連,千足耕一,十文字学園女子短期大学紀要,第32集:1-5,十文字学園女子短期大学,2001.

[論文題名] 女子大学1年次生の健康習慣・喫煙とセルフエスティームについての調査研究,千足耕一,社会情報論叢,第5号:67-77,十文字学園女子大学,2001.

[論文題名] 中学生の喫煙に関する行動・態度・環境とセルフエスティームとの関連,村松常司,鎌田美千代,佐藤和子,村松園江,千足耕一,川畑徹朗,片岡繁雄,教育医学,第46巻 第5号:1153-1163,日本教育医学会,2001.

[論文題名] 1999年度(平成11年度)東京水産大学新入生の体格と体力,村松園江,秋田武,林真幾子,千足耕一,武井大輔,夏目麻子,天野恵子,東京水産大学論集,第36号:1-11,東京水産大学,2001.

[論文題名] スノースポーツ集中実技(専門野外教育Ⅳ・雪上実習)における授業評価,川田儀博,千足耕一,国士舘大学体育学部附属体育研究所所報,第19巻:1-11,国士舘大学体育学部附属体育研究所,2000.

[論文題名] 女子大学1年次生の蓄積的疲労徴候と生活の質、ストレス、健康度の関連,千足耕一,高橋真琴,社会情報論叢,第4号:81-94,十文字学園女子大学,2000.

[論文題名] 中学生の健康習慣とセルフエスティームとの関連,鎌田美千代,村松常司,佐藤和子,村松園江,千足耕一,川畑徹朗,片岡繁雄,教育医学,第46巻第2号:946-960,日本教育医学会,2000.

[論文題名] 1998年度(平成10年度)東京水産大学新入生の体格と体力,村松園江,秋田武,林真幾子,千足耕一,泉圭祐,藤岩秀樹,天野恵子,東京水産大学論集,第35号:115-130,東京水産大学,2000.

[論文題名] スクーバ・ダイバーのフロー経験と満足,千足耕一,大石示朗,十文字学園女子短期大学紀要,第31集:169-177,十文字学園女子短期大学,2000.

[論文題名] スクーバ・ダイビング実習(専門野外教育実習Ⅰ)における学生による授業評価,千足耕一,川田儀博,永嶋秀敏,国士舘大学体育学部附属体育研究所所報,第18巻:103-111,国士舘大学体育学部附属体育研究所,1999.

[論文題名] 十文字学園女子短期大学1年次生の体育・スポーツ及び学生生活に関する調査研究(第1報),千足耕一,馬場京子,松井勝利,神尾正俊,上向貫志,十文字学園女子短期大学紀要,第30集:183-206,十文字学園女子短期大学,1999.

[論文題名] 平成9年度東京水産大学新入生の体格と体力,村松園江,秋田武,林真幾子,千足耕一,泉圭祐,藤岩秀樹,東京水産大学論集,第34号:1-17,東京水産大学,1999.

[論文題名] スクーバダイビングにおける不安に関する調査研究,永嶋秀敏,千足耕一,川田儀博,国士舘大学体育学部附属体育研究所報,第17巻:89-95,国士舘大学体育学部附属体育研究所,1998.

[論文題名] スクーバ・ダイバーの活動継続要因に関する調査研究,千足耕一,川田儀博,永嶋秀敏,国士舘大学体育学部附属体育研究所報,第17巻:71-80,国士舘大学体育学部附属体育研究所,1998.

[論文題名] 平成8年度東京水産大学新入生の体格と体力,村松園江,秋田武,林真幾子,鈴木良則,千足耕一,依田充代,東京水産大学論集,第33号:123-134,東京水産大学,1998.

[論文題名] 中・高齢者の生涯学習における芸術・スポーツ活動のあり方について-新座市及び練馬区在住の中・高齢者対象アンケート調査より-,高橋真琴,平田智久,清水玲子,千足耕一,十文字学園女子短期大学研究紀要,第28集:121-153,第28集:121-153,1998.

[論文題名] スポーツダイバーの動機とフロー経験に関する研究,千足耕一,吉田章,運動学研究,第11巻:97-105,筑波大学運動学類,1995.

[論文題名] 正課体育スキー実習における学生による授業評価,本間崇,千足耕一,布目靖則,南隆尚,大学体育研究,第17号:37-48,筑波大学体育センター,1995.

[論文題名] スポーツ活動の継続性に関する研究-スクーバ・ダイビングの場合-,千足耕一,大学体育研究,第17号:1-12,筑波大学体育センター,1995.

[論文題名] 生涯学習時代における大学体育の役割-健康科学から自由学芸へのリストラクチャー-,高橋伍郎,宮丸凱史,坂田勇夫,松田義幸,阿部一佳,田崎健太郎,宮下憲,後藤邦夫,河村レイ子,小俣幸嗣,大森肇,本間三和子,鍋倉賢治,会田宏,嵯峨寿,坂本昭裕,斎藤隆志,松村浩貴,千足耕一,図子美和,斎藤武利,土田了輔,南隆尚,大学体育研究,第15号:31-96,1993.

[論文題名] 教育キャンプにおける集団特性が自己概念の変化に及ぼす影響,真竹昭宏,千足耕一,運動・健康教育研究,第1巻第3号:52-62,西日本幼少児健康教育学会,1992.

【審査無し学術論文等】
[題名] スノーケリング初級者がレスキューする際の曳行時に選択すべきキック方法,
小泉和史,高野修,千足耕一,海洋人間学雑誌 第6巻第1号:9-14,日本海洋人間学会,2017

[題名] SCUBAダイバーの健康水準と健康管理に対する意識【第51回学術総会シンポジウム:ダイバーの健康診断】,千足耕一,蓬郷尚代,日本高気圧環境・潜水医学会誌52(2):59-61,日本高気圧環境・潜水医学会,2017

[題名] レクリエーショナル・ダイバーの健康管理と潜水直前の健康チェックに関する調査研究,千足耕一,蓬郷尚代,日本高気圧環境・潜水医学会関東地方会誌:22-33,日本高気圧環境・潜水医学会関東地方会,2017

[題名] (研究資料) 水上オートバイ愛好者を対象とした調査研究-関東主要水域を対象として- ,漆谷伸介  , 漆谷優里  , 千足耕一  ,海洋人間学雑誌 第5巻 第3号(53p~57p),2017

  [題名] 特集 海を生かした地域の活性化に向けて~「地域の強み」発見し、新たな付加価値つける~【依頼論文】,千足耕一,地域づくり,2015年7月号:4-7,2015

  [題名] 特集 海洋性レクリエーションと海洋観光【依頼論文】,千足耕一,沿岸域学会誌,第27巻第4号:25-30,2015

[題名] 潜水操業実態および健康状態から推察した海士・海女潜水の安全性および改善策,藤本浩一,千足耕一,山川 紘,海洋人間学雑誌, 3(Suppl):36-44, 2015.

 
[題名] 子どもと海へ行こう-幼児教育者のための海辺の自然体験教本,NPO法人オーシャンファミリー海洋自然体験センター編,pp3担当,「海辺の自然体験活動が子供たちの育ちにもたらすもの」,2014年

  [題名] 海辺の体験活動が小学校低学年の海洋リテラシーに及ぼす影響,蓬郷尚代,千足耕一,2012年度 笹川スポーツ研究助成研究成果報告書 第2巻第1号:176-183,2013

 [題名]海辺の体験教育が参加者に及ぼす教育的効果に関する調査研究,蓬郷尚代,千足耕一,小山 浩,2011年度笹川スポーツ研究助成研究成果報告書 第1巻1号:233-241,2012.

[題名]レジャー・スクーバダイビングにおける事故の傾向に関する分析,蓬郷尚代,千足耕一,上智大学文学部紀要分冊,上智大学体育,45号:1-9,上智大学体育学会,2012.

[題名] 日本のマリンレジャーが発展していくために【依頼論文】,千足耕一,NPO法人海の駅ネットワーク,未来を築く海の駅経営ノート~「海の駅」街づくりを目指して~Vol.3:32-33,2011.

[題名] 海と健康の関係から「海の駅」の役割を考える【依頼論文】,千足耕一,NPO法人海の駅ネットワーク,未来を築く「海の駅」経営ノート~海の駅のある街づくりを目指して~Vol.2:4-5,2010.

[題名] 一流ウインドサーフィン(RS:X級)選手の体力特性,萩原正大,藤原昌,中村夏実,平野貴也,宮野幹弘,千足耕一,山本正嘉,スポーツトレーニング科学 10(33p~39p) 10(33p~39p),鹿屋体育大学スポーツトレーニング教育研究センター,2009.

[題名] スポーツ選手のための木柱を用いた簡易なバランステストの開発,三田泰成,金高宏文,瓜田吉久,松村勲,井上尚武,塩川勝行,清水信行,三浦健,北川淳一,斎藤卓,前阪茂樹,千足耕一,スポーツトレーニング科学 10(25p~32p),鹿屋体育大学スポーツトレーニング教育研究センター,2009.

[題名] 一流ウインドサーフィン選手(ミストラル級)の体力特性について,千足耕一,長嶺彰房,中村夏実,山本正嘉,スポーツトレーニング科学 第8巻(18p~23p),鹿屋体育大学スポーツトレーニング教育研究センター,2007.

[題名] ウインドサーフィン選手が陸上で行うエイトパンピングの生理及び力学的特性とそれを用いたトレーニングの効果,長嶺彰房,千足耕一,山本正嘉,スポーツトレーニング科学 第8巻(24p~33p),鹿屋体育大学スポーツトレーニング教育研究センター,2007.

[題名] 海の活動の安全のために~子どもたちが海で活動する際に注意・理解しておくこと【依頼論文】,千足耕一,野外教育情報 No.15(48p~57p),財団法人日本教育科学研究所,2007.

[題名] セーリング競技-GPSを用いた航跡分析の可能性【依頼論文】,千足耕一,藤原昌,日本バイオメカニクス学会,バイオメカニクス研究 11(2)(124p~129p),2007.

[題名] 平成16年度関連実践科目「海洋スポーツ」の授業記録および授業改善のための資料,千足耕一,松下雅雄,中村夏実,坂口陽平,海洋スポーツ研究第10号:116-122,鹿屋体育大学海洋スポーツセンター,2005.

[題名] 中学生及び中学校教諭による水辺活動(ヨット学習)の評価,千足耕一,海洋スポーツ研究第10号:108-115,鹿屋体育大学海洋スポーツセンター,2005.

[題名] 広島県の学校教育における水辺活動への取り組みに関する調査,千足耕一,村瀬保文,田口信教,海洋スポーツ研究第9号:66-76,鹿屋体育大学海洋スポーツセンター,2004.

[題名] 子どもの自然体験が求められる背景と海辺の指導者の課題【依頼論文】,千足耕一,JCUE BOOK 2003:4-5,日本安全潜水教育協会,2003.

[題名] ウインドサーフィン(ミストラル級)の競技特性をもとに考案した陸上での補強トレーニングの効果―ナショナルチーム入りを果たしたE.M.選手の事例―,)國分俊介,楠本恭介,三森絵里,千足耕一,山本正嘉,スポーツトレーニング科学7(4):461-467,2003.

[題名] 関連実践科目「海洋スポーツ」の授業記録、学生による授業評価および授業改善,千足耕一,松下雅雄,三森絵里,海洋スポーツ研究第8号:70-83,鹿屋体育大学海洋スポーツセンター,2003.

[題名] 海洋キャンプが参加者の社会的スキルに与える影響について,益山慎一,村井伸二,柳敏晴,千足耕一,海洋スポーツ研究第8号:86-91,鹿屋体育大学海洋スポーツセンター,2003.

[題名] 海洋スポーツ体験に伴う感情の変化,村井伸二,橋本公雄,西田順一,柳敏晴,千足耕一,渡壁史子,海洋スポーツ研究第8号:84-85,鹿屋体育大学海洋スポーツセンター,2003.

[題名] コミュニケーションプログラム【自然体験活動担当教員講習会(東日本ブロック)報告書】,千足耕一,18-21,磐梯青年の家 平成12年度文部省委嘱事業,2001.

[題名] 中・高齢者の生涯学習における芸術・スポーツ活動のあり方についてⅡ-生涯学習社会における中・高齢者のためのダンスムーブメント(ダンス的運動)の音楽的嗜好に関する研究-,高橋真琴,清水玲子,千足耕一,十文字学園高齢社会生活研究所紀要コルヌイエ,第3号:15-45,十文字学園高齢社会生活研究所,2001.

[題名] 日本体育学会一般発表における最近10年間の高齢者関連研究レビュー:-1989年(第40回大会)から1998年(第49回大会)まで-,千足耕一,高橋真琴,十文字学園高齢社会生活研究所紀要コルヌイエ,第2号:23-51,十文字学園高齢社会生活研究所,2000.

[題名] 実践報告:公開講座・シニアのためのコンピュータ-若い人と電子メールで交流してみよう-,古松弥生,田中煕巳,角田真二,千足耕一,十文字学園高齢社会生活研究所紀要コルヌイエ,第2号:53-69,十文字学園高齢社会生活研究所,2000.

[題名] 小学生のための着衣水泳の指導【書評】,千足耕一,女子体育,第41巻第4号:64-65,日本女子体育連盟,1999.

[題名] 野外教育とその指導【依頼論文】,千足耕一,女子体育,第38巻第9号:42-45,日本女子体育連盟,1996.

[題名] SCUBAダイビングにおける不安に関する文献研究,千足耕一,大学体育研究第18号:51-58,筑波大学体育センター,1996.

[題名] 正課体育に及ぼす大綱化の影響に関する調査研究(第1報),阿部一佳,坂田勇夫,高橋伍郎,福原祐三,宮丸凱史,後藤邦夫,高森秀蔵,田崎健太郎,宮下憲,本間崇,橘直隆,安藤真太郎,大高敏弘,大森肇,白木仁,鍋倉賢治,山田幸雄,嵯峨寿,河合季信,斎藤武利,図子美和,千足耕一,安田貴彦,布目靖則,大学体育研究第17号:57-84,筑波大学体育センター,1995.

[題名] スポーツダイバーの浮力調整に関する実態調査,千足耕一,吉田章,村上武,野外運動研究第8巻第1号:1-11,野外運動研究会,1995.

[題名] 筑波大学生の形態・体力測定値の変化について,第1報-2年次の変化を中心に-,斎藤武利,進藤正雄,千足耕一,斎藤隆志,布目靖則,斎藤慎一,大学体育研究第16号:67-84,筑波大学体育センター,1994.

[題名] 大学教員の生活・スポーツ・職業に関する意識調査,大木昭一郎,寄金義紀,高橋伍郎,宮丸凱史,松田義幸,阿部一佳,宮下憲,後藤邦夫,小俣幸嗣,大森肇,本間三和子,鍋倉賢治,嵯峨寿,柵木聖也,坂本昭裕,斎藤隆志,松村浩貴,千足耕一,大学体育研究第15号:97-146,筑波大学体育センター,1993.

[題名] 水辺野外活動における事故の推移-水難事故統計による-,吉田章,真竹昭宏,千足耕一,筑波大学体育科学系紀要,第14巻:245-253,筑波大学体育科学系,1991.

【国際研究集会招待講演】
[題目名] The Possibilities and Issues of Japanese Marine Recreation,
Koichi CHIASHI,2015 International Conference of Sports, Leisure and Hospitality Management,Taipei,2015.5.16

[題目名] LOW, POLICY AND PROMOTION ON WATER SPORTS AND OUTDOOR EDUCATION ALONG THE COAST IN JAPAN,Koichi CHIASHI,International Conference on Waters Activity 2010, Taoyuan(TAIWAN)

[題目名] Some Prospects and Problems on Water-front Activities in Japan,Koichi CHIASHI,International Symposium for Technology and Development of Ocean Leisure Equipment,Jun.2006,Korea Maritime University,Busan(KOREA)


【国際学会・研究集会発表】
[題目名] Role of Judotherapist in Japan,
Kiyoshi Shiroishi, Hiroyasu Satake, Koichi Chiashi, Toshiki Kikuchi Koichi Fujimoto, Hisayo Tomago, Naoto Gyoda, Yuji Sano,2017 International Conference of Sport, Leisure and Hospitality Management,Taipei

[題目名] Roles of The Japanese Society Sports Sciences and Osteopathic Therapy (JSSPOT), Toshiki Toshiki Hiroyasu SATAKE Koichi CHIASHI Koichi FUJIMOTO Hisayo TOMAGO Yuji SANO Kiyoshi SHIROISHI Naoto GYODA, 2017 International Conference of Sport, Leisure and Hospitality Management,Taipei

[題目名] Research of pre-dive health checks involved in multiple schedule SCUBA diving training, Hisayo TOMAGO , Koichi CHIASHI, 2017 International Conference of Sport, Leisure and Hospitality Management,Taipei

[題目名] Effect on acquiring Life Skills through ocean nature experiences, Koichi CHIASHI, Hisayo TOMAGO, 2017 International Conference of Sport, Leisure and Hospitality Management,Taipei

[題目名] 海洋自然体験活動におけるライフスキル研究の必要性,
千足耕一,蓬郷尚代,松本秀夫,2016 International Conference of Sports, Leisure and Hospitality Management,Taipei

[題目名] レクリエーション専門志向化の形成過程に関する質的分析‐専門志向化したスクーバダイバーを対象として‐,松本秀夫,千足耕一,2016 International Conference of Sports, Leisure and Hospitality Management,Taipei

[題目名] SCUBAダイビング指導者がゲストダイバーの健康管理に関わる必要性,蓬郷尚代,千足耕一,2016 International Conference of Sports, Leisure and Hospitality Management,Taipei

[題目名] 大学生を対象とした肩こり、腰痛の予防認識調査及びスマートフォン操作時間、姿勢との関係,諸星 亮,千足耕一,蓬郷尚代,2016 International Conference of Sports, Leisure and Hospitality Management,Taipei

[題目名] The effect to breathing function by commercially available respiratory muscle training apparatus,杉林正晟,千足耕一,藤本浩一,2016 International Conference of Sports, Leisure and Hospitality Management,Taipei

[題目名] High prevalence of knee and low back pain in Japanese elderly Ama divers(commercial breath-hold divers).Koichi Fujimoto, Koichi Chiashi, Hiroshi Yamakawa and Yuji Sano, 13th International Symposium on Maritime Health, Bergen, Norway, June 24 2015.

[題目名] Effect of standing position gymnastics on complaints of cervical, shoulder, back, waist discomfort, and tenderness of muscle-spine spinous process in boarding training.Toshikii Kikuchi, Koichi Chiashi, Koichi Fujimoto, Hisayo Tomago and Yuji Sano, 13th International Symposium on Maritime Health, Bergen, Norway, June 24 2015.

[題目名] 大学生における海洋リテラシーに関する研究,蓬郷尚代,千足耕一,小林遼太,2015 International Conference of Sports, Leisure and Hospitality Management,Taipei,2015.5.16

[題目名] カッター競技選手の体力に関する研究,佐藤勇希,千足耕一,池田恵,2014 International Conference of Sports, Leisure and Hospitality Management,Taipei

[題目名] Effects of CO2 torerance table breath hold training,H.Tomago , K.Chiashi,12th International Symposium on Maritime Health,Brest (France),June 2013.

[題目名] Diving patterns of breath-hold divers,K.Chiashi, K.Fujimoto, T.Toya,12th International Symposium on Maritime Health,Brest (France),June 2013.

[題目名] Relation between breath-hold time and lung functions: the effect of breath-hold training for three months,K. Tsutaki, N. Shibata, K. Chiashi, K. Fijimoto,12th International Symposium on Maritime Health,Brest (France),June 2013.

[題目名] EFFECT OF ALCOHOL ON BODY CORE TEMPERATURE AND PERIPHRAL CIRCULATION DURING 30℃ WATER IMMERSION,S. Kobayashi, T. Sugino, K. Chiashi, Y. Sano,12th International Symposium on Maritime Health,Brest (France),June 2013.

[題目名] Investigation of the diving reflex using an ice bag – comparison of free breathing and no breathing,T. Kikuchi, K. Chiashi, K. Fujimoto, Y. Sano,12th International Symposium on Maritime Health,Brest (France),June 2013.

[題目名] 海辺の体験活動が小学校低学年の海洋リテラシーに及ぼす影響,蓬郷尚代,千足耕一,2013 International Conference of Sports, Leisure and Hospitality Management,Taipei

[題目名] 継続的な海での教育プログラムが参加者に与える影響,千足耕一,蓬郷尚代,2013 International Conference of Sports, Leisure and Hospitality Management,Taipei

[題目名] マリンスポーツ集中授業が大学生の海洋リテラシーに及ぼす影響,小林俊,千足耕一,2013 International Conference of Sports, Leisure and Hospitality Management,Taipei

[題目名] 都市部におけるカッター試乗会及びシーカヤック体験会が参加者の気分状態に及ぼす影響,佐藤勇希,千足耕一,蓬郷尚代,野村皓,2013 International Conference of Sports, Leisure and Hospitality Management,Taipei

[題目名] 海で活動する人々を対象とした海面利用に関する研究,蔦木開,千足耕一,奥本尚志,2013 International Conference of Sports, Leisure and Hospitality Management,Taipei

[題目名] 海洋教育プログラムが参加者に及ぼす教育的効果,蓬郷尚代,千足耕一,島浦大,2012 International Conference of Sports, Leisure and Hospitality Management,Taipei (Best Oral Presentation Award)

[題目名] 遠泳を含む海洋実習が参加者の海洋リテラシーに及ぼす効果,千足耕一,2012 International Conference of Sports, Leisure and Hospitality Management,Taipei

[題目名] 息こらえ時間と肺機能の関係-息こらえトレーニングの影響-,藤本浩一,佐野裕司,千足耕一,2012 International Conference of Sports, Leisure and Hospitality Management,Taipei (Best Oral Presentation Award)

[題目名] Energy Expenditure During Life Aboard Ship, D Shimaura, Y Sano, K Chiashi, T Morioka, XIX World Cogress on Safety and Health at Work, Sep.2011, Istanbul (Turkey)

[題目名] Analysis of Scuba Diving Accidents in Japan, H Tomago, K Chiashi, Y Sano, XIX World Cogress on Safety and Health at Work, Sep.2011, Istanbul (Turkey)

[題目名] Utility of Pulse Transmission Time as Index of Motion Sickness, K Chiashi, Y Hosaka, A Ikezaki, J Abo, T Kikuchi, Y Sano, 11th International Symposium on Maritime Health, Sep.2011, Odessa (Ukraine)

[題目名] Investigation on Safety in Case of Taking a Novice Person on Sailing Cruiser, T Terasawa, Y Sano, S Urushidani, K Chiashi,  11th International Symposium on Maritime Health, Sep.2011, Odessa (Ukraine)

[題目名]  Development of Questionnaires to Evaluate Ocean Literacy,关于海洋知识能力测定尺度的开发,  K Chiashi, T Sasaki, International Conference of Sports and Leisure Management, June 2011, National Taiwan Normal University(Taipei) (Best Oral Presentation Award)

[題目名]  Effect of Exercise Intensity on Periphral Circulation Using the Second Derivation of Photoplethysmography, 从加速度脉波来看运动强度对末梢循环产生的影响, Y Sano, K Chiashi, International Conference of Sports and Leisure Management, June 2011, National Taiwan Normal University(Taipei)

[題目名] The effect of the scuba training involving the environmental conservation skills to the attitude toward environment of the participants, 导入环境保全技术的潜水实习给参加者对待环境的态度所带来的效果, H Tomago, K Chiashi, Y Sano, International Conference of Sports and Leisure Management, June 2011, National Taiwan Normal University(Taipei)

[題目名]  Analysis of citizen’s triathlon “iron man distance”, 市民铁人三项运动比赛的分析, D Shimaura, T Zengo, K Chiashi, Y Sano, International Conference of Sports and Leisure Management, June 2011, National Taiwan Normal University(Taipei)

[題目名]  Investigation on Nature Activity along the Coast to the Parents of School Children, 对于小学生家长进行关于海洋自然体验的问卷调查, R Kobayashi, K Chiashi, T Sasaki, International Conference of Sports and Leisure Management, June 2011, National Taiwan Normal University(Taipei)

[題目名] EFFECT OF ALCOHOL ON BODY CORE TEMPERATURE AND PERIPHRAL CIRCULATION DURING TEPID WATER IMMERSION,K Chiashi, T Muraoka, Y Sano,International Symposium on Maritime Health,Sep.2009,Goa (INDIA)

[題目名] EVALUATION OF SIMPLE METHOD FOR EXAMINING THE DIVING REFLEX,T Kikuchi, M Osawa, A Ikezaki, K Chiashi, Y Sano,International Symposium on Maritime Health,Sep.2009,Goa(INDIA)

[題目名] Assessment of Action in the Upper Part of the Body on Upwind Dinghy Sailing Performance using a Differential GPS,Koichi CHIASHI,Ko TAKAHASHI,Akira MAEDA,1st International Scientific Conference of Aquatic Space Activities,Tsukuba(JAPAN)

[題目名] VERY LOW-FREQENCY STRENGTH TRAINING CAUSES AUGMENTATION OF MUSCLE STRENGTH IN CASE OF UNTRAINED SUBJECT,H.Ohmori, T.Minami, K.Chiashi, M.Miyamaru, and S.Katsuta,American College of Sports Medicine,45th Annual Meeting,June1998,(Orange County Convention Center , Orlando, Florida)

【国内研究集会招待講演】
[題目名] ダイビングと健康-潜水による人体への影響-,日本スポーツ整復療法学会第98回学術研修会,2011年3月,東京工業大学(東京都)

[題目名] 少年自然の家・青年の家は必要か?~その役割の在り方について~,日本野外教育学会第13回大会,2010年6月,山梨大学(山梨県)

[題目名] 教育講演 シリーズ 競技を知る「セーリングスポーツについて」,NPO法人日本スポーツ栄養研究会・社団法人日本栄養士会,2009年7月,神奈川県立医療福祉大学(横須賀市)

[題目名] セーリング競技の科学的アプローチ「-セーリング競技のトレーニング及びコーチングに役立てるための研究を考える-」,日本トレーニング科学会研究会,2009年1月,鹿屋体育大学(鹿屋市)

【国内研究集会発表】
[題目名] スノーケリングにおける膝伸展筋力とフィン泳力との関係 ―初級者と指導者を対象に―,
小泉和史,高野修,千足耕一,日本海洋人間学会第6回大会,2017年9月16日(東京)

[題目名] 潜水漁業者の作業実態に関する調査研究,千足耕一,藤本浩一,山川紘,蓬郷尚代,日本海洋人間学会第6回大会,2017年9月17日(東京)

[題目名] 海女の腰痛における心理・社会的ストレス要因および個人的要因の影響に関する検討 ,藤本浩一,千足耕一,山川紘,日本海洋人間学会第6回大会,2017年9月17日(東京)

[題目名] レジャー・スクーバダイビングにおけるレクリエーション効果に関する調査研究,加藤淳一,千足耕一, 日本海洋人間学会第6回大会,2017年9月17日(東京)

[題目名] 短縮版海洋リテラシー評価尺度の開発 ,蓬郷尚代,千足耕一,松本秀夫, 日本海洋人間学会第6回大会,2017年9月17日(東京)

[題目名] 青少年の体験活動等に関する実態調査から見た「青少年の生活体験の現状」と「青少年の意識」の関係についての学年特徴と影響の検討,永島昇太郎,千足耕一,日本海洋人間学会第6回大会,2017年9月17日(東京)

[題目名] スノーケリングにおけるヒヤリ・ハット調査 -スノーケリング愛好者を対象として-,高野修,千足耕一,小泉和史,日本海洋人間学会第6回大会,2017年9月17日(東京)

[題目名] アウトリガーカヌー愛好者のレジャー関与がライフスタイルと幸福感・レジャー満足度に与える影響,小林 俊,松本秀夫,川邊保孝,植田 央,蓬郷尚代,千足耕一,日本海洋人間学会第6回大会,2017年9月17日(東京)

[題目名] 海洋スポーツ・レクリエーションの継続がライフスタイルに与える影響-ダイビングを仕事とする人を対象にー,松本秀夫,加藤譲,蓬郷尚代,千足耕一,日本海洋人間学会第6回大会,2017年9月17日(東京)

[題目名] 体験ダイビングによるレクリエーション効果に関する調査研究,
加藤淳一,千足耕一,日本野外教育学会第20回記念大会,2017年6月18日,(国立オリンピック記念青少年総合センター,東京)

[題目名]スノーケリング初級者における膝伸展筋力と25Mフィン泳の関係,小泉和史,高野修,千足耕一,日本野外教育学会第20回記念大会,2017年6月18日,(国立オリンピック記念青少年総合センター,東京)

[題目名] 登山愛好者のレクリエーション専門志向化と主観的幸福感・レジャー満足度の関係性,松本秀夫,福田浩輔,千足耕一,日本野外教育学会第20回記念大会,2017年6月18日,(国立オリンピック記念青少年総合センター,東京)

[題目名] 海辺の自然体験活動がライフスキル獲得に及ぼす影響,千足耕一,蓬郷尚代,松本秀夫,日本野外教育学会第20回記念大会,2017年6月18日,(国立オリンピック記念青少年総合センター,東京)

[題目名] 青少年の「生活体験」と「自然体験」が「道徳観・正義感」、「自律的行動習慣」、「自己肯定感」に及ぼす影響,永島昇太郎,千足耕一,日本野外教育学会第20回記念大会,2017年6月18日,(国立オリンピック記念青少年総合センター,東京)

[題目名] スノーケリングにおけるヒヤリ・ハット調査-スノーケリング指導者およびガイドを対象として-,高野修,千足耕一,小泉和史,日本野外教育学会第20回記念大会,2017年6月18日,(国立オリンピック記念青少年総合センター,東京)

[題目名] SCUBA潜水直前の健康チェック,千足耕一,蓬郷尚代,第51回日本高気圧環境・潜水医学会学術総会 シンポジウム,2016年12月3日,(日本医科大学,東京都)

[題目名] キネシオテープの貼付方法の違いによる腰部血流、脊椎骨棘突起および腰筋の圧痛の変化に関する研究,
諸星亮,千足耕一,日本スポーツ整復療法学会第18回大会,2016年10月30日(北海道札幌市)

[題目名] どのような海洋自然体験がライフスキルの変容を促すのか
,千足耕一,蓬郷尚代,松本秀夫,日本野外教育学会第19回大会,2016年10月15日(静岡県御殿場市)

[題目名] スクーバダイバーの専門志向化が幸福感・レジャー満足度に与える影響-質的調査による分析-,松本秀夫,千足耕一,日本野外教育学会第19回大会,2016年10月15日(静岡県御殿場市)

[題目名] スノーケリングにおける曳航に関する研究-フィン素材の違いによる曳航タイムの比較-,小泉和史,高野修,千足耕一,日本野外教育学会第19回大会,2016年10月15日(静岡県御殿場市)

[題目名] 日本におけるスノーケリング事故の現状,高野修,千足耕一,小泉和史,日本野外教育学会第19回大会,2016年10月15日(静岡県御殿場市)

[題目名] SCUBAダイバーの健康管理に関する調査,千足耕一,蓬郷尚代,第16回日本高気圧・環境医学会関東地方会,シンポジウム,2016年6月4日(東京医科歯科大学,東京都)

[題目名] 三宅島海水浴場監視活動における来場者の推移と傾向,高野修,小泉和史,千足耕一,日本海洋人間学会第5回大会,2016年9月25日(東京)

[題目名] スクーバダイビングにおける専門志向化と主観的幸福感の関係:レジャー満足度を媒介変数として,松本秀夫、佐藤晋太郎、浅田瑛、千足耕一,日本海洋人間学会第5回大会,2016年9月24日(東京)

[題目名] セイルトレーニングにおける協同性及び対人関係性に関する研究,河本幸太,千足耕一,日本海洋人間学会第5回大会,2016年9月25日(東京)

[題目名] 初心者・初級者のスノーケリングレスキューにおけるキック方法の検討,小泉和史,高野修,千足耕一,日本海洋人間学会第5回大会,2016年9月25日(東京)

[題目名] 海洋リテラシー評価尺度の妥当性についての再検討,蓬郷尚代,千足耕一,松本秀夫,日本海洋人間学会第5回大会,2016年9月25日(東京)

[題目名] レクリエーション専門志向化と主観的幸福感・レジャー満足度の関係性:日米のスクーバダイバーを対象として,松本秀夫,佐藤晋太郎,浅田瑛,千足耕一,海洋人間学会第4回大会,2015年9月26日,(東京)

[題目名] 1ヶ月の乗船実習が愁訴、筋及び脊椎骨の圧痛に及ぼす影響,菊地俊紀,林敏史,萩田隆一,吉野紬,千足耕一,佐野裕司,海洋人間学会第4回大会,2015年9月27日,(東京)

[題目名] 水上オートバイ愛好者を対象とした調査研究,漆谷伸介,中島優里,千足耕一,海洋人間学会第4回大会,2015年9月27日,(東京)

[題目名] SCUBAダイビング指導者を対象とした健康管理に関する実態調査-第2報-,蓬郷尚代,千足耕一,海洋人間学会第4回大会,2015年9月27日,(東京)

[題目名] 遠泳実習における事前実習の効果に関する研究,蓬郷尚代,千足耕一,日本野外教育学会第18回大会,2015年6月20日,(熊本)

[題目名] SCUBAダイビング指導者を対象とした健康管理に関する実態調査,千足耕一,蓬郷尚代,日本野外教育学会第18回大会,2015年6月20日,(熊本)

[題目名]  レクリエーション専門志向化と主観的幸福感・レジャー満足度の関係―アメリカ在住の釣り人を対象に―,松本秀夫,佐藤晋太郎,浅田瑛,千足耕一,日本レジャーレクリエーション学会,2014年12月,(東京)

[題目名]  大学生を対象とした肩こり、腰痛の予防認識調査,諸星 亮,千足耕一(東京海洋大学大学院),日本スポーツ整復療法学会第16回大会,2014年10月,(東京)

[題目名] 潜水操業実態および健康状態から推察した海士・海女潜水の安全性および改善策,藤本浩一,千足耕一,山川 紘,日本海洋人間学会第3回大会,2014年9月,(東京)

[題目名] 指導者から見たカッター研修における教育的効果に関する研究,佐藤勇希,千足耕一,日本海洋人間学会第3回大会,2014年9月,(東京)

[題目名] 海での活動期間の違いが参加者の海洋リテラシーに及ぼす影響,蓬郷尚代・千足耕一,日本海洋人間学会第3回大会,2014年9月,(東京)

[題目名] アウトリガーカヌーを用いた海洋実習の教育的効果,小林 俊,千足耕一,蓬郷尚代,日本海洋人間学会第3回大会,2014年9月,(東京)

[題目名] アメリカにおける釣り人の専門志向化とレジャー満足度,松本秀夫,佐藤晋太郎,浅田瑛,千足耕一,日本海洋人間学会第3回大会,2014年9月,(東京)

[題目名] セーリングクルーザー体験乗船における不安要因の研究,寺澤寿一,千足耕一,佐野裕司,日本海洋人間学会第3回大会,2014年9月,(東京)

[題目名] セーリングクルーザー乗船前の不安要因に関する研究,寺澤寿一,佐野裕司,千足耕一,日本航海学会第131回講演会,2014年10月,(函館)

[題目名] 東京海洋大学におけるサバニレースへの取り組み,千足耕一,蓬郷尚代,日本野外教育学会第17回大会,2014年6月,(東京)

[題目名] ヒトにおける息こらえ中の血液再配分-一般成人を対象としたcase study-,藤本浩一,佐野裕司,千足耕一,山川紘,菊地俊紀,日本海洋人間学会第2回大会,2013年9月,東京海洋大学(東京都)

[題目名] 子ども版海洋リテラシー調査票の妥当性の検討,蓬郷尚代,千足耕一,日本海洋人間学会第2回大会,2013年9月,東京海洋大学(東京都)

[題目名] 海水浴客の飲酒行動に関する実態調査,千足耕一,日本野外教育学会第16回大会,2013年6月,京都教育大学(京都府)

[題目名] 小学校低学年版海洋リテラシー調査票の妥当性の検討,蓬郷尚代,千足耕一,日本野外教育学会第16回大会,2013年6月,京都教育大学(京都府)

[題目名] アウトリガーカヌーによる江の島-大島間の海峡横断,小林俊,千足耕一,日本野外教育学会第16回大会,2013年6月,京都教育大学(京都府)

[題目名] 都市部におけるローイング種目体験が参加者の心理状態に及ぼす影響,蓬郷尚代,千足耕一,東京体育学会第4回大会,2013年3月,国士館大学(東京都)

[題目名] 水辺活動および海洋教育への取り組みに関する調査研究-福岡県の公立小・中学校を対象として-,千足耕一,蓬郷尚代,島浦大,日本海洋人間学会第1回大会,2012年9月,東京海洋大学(東京都)

[題目名] T大学における自覚的な泳力と実際に泳力との関係,蔦木開,佐野裕司,千足耕一,日本海洋人間学会第1回大会,2012年9月,東京海洋大学(東京都)

[題目名] セーリングクルーザーにおける乗船の不安要因に関する研究,寺澤寿一,佐野裕司,千足耕一,藤本浩一,澤田美砂子,日本海洋人間学会第1回大会,2012年9月,東京海洋大学(東京都)

[題目名] アウトリガーカヌークラブの設立から現在までの経緯,小林俊,千足耕一,日本海洋人間学会第1回大会,2012年9月,東京海洋大学(東京都)

[題目名] 大学における海洋実習が参加者の海洋リテラシーに与える影響についての比較研究,蓬郷尚代,千足耕一,平野貴也,日本海洋人間学会第1回大会,2012年9月,東京海洋大学(東京都)

[題目名] 6人乗りアウトリガーカヌー体験前後の気分変容,小林 俊,千足耕一,日本野外教育学会第15回大会,2012年7月,沖縄キリスト教大学(沖縄県)

[題目名] 飲酒が水温30℃における水浸中の体温及び循環に及ぼす影響,千足耕一,杉野卓也,佐野裕司,日本野外教育学会第15回大会,2012年7月,沖縄キリスト教大学(沖縄県)

[題目名] スクーバ・ダイビングを含む海洋実習が参加者の海洋リテラシーに及ぼす効果,蓬郷尚代,千足耕一,大石示朗,土井浩信,古屋顕一,加藤優,日本野外教育学会第15回大会,2012年7月,沖縄キリスト教大学(沖縄県)

[題目名] 中学校における遠泳実習が中学生の海洋リテラシーに及ぼす影響,蓬郷尚代,千足耕一,小山浩,第10回臨床教科教育学セミナー,2012年1月,信州大学(長野県)

[題目名] 大学の実習が大学生の海洋リテラシーに及ぼす影響,千足耕一,蓬郷尚代,田村祐司,第14回日本野外教育学会,2011年10月,筑波大学(茨城県つくば市)

[題目名] 海洋リテラシー調査票(子ども版)に関する妥当性の検討,蓬郷尚代,千足耕一,第14回日本野外教育学会,2011年10月,筑波大学(茨城県つくば市)

[題目名] 海洋リテラシーを評価するための質問紙の開発,千足耕一,第62回日本体育学会大会,2011年9月,鹿屋体育大学(鹿児島県)

[題目名] 受講生の意識変化からみたSCUBAダイビング初心者講習プログラムの検討,蓬郷尚代,千足耕一,第62回日本体育学会大会,2011年9月,鹿屋体育大学(鹿児島県)

[題目名] 大学セーリング競技者の環境配慮行動および環境意識の規定因について,布野泰志,中村夏実,石井泰光,榮樂洋光,千足耕一,第62回日本体育学会大会,2011年9月,鹿屋体育大学(鹿児島県)

[題目名] 直接的事故要因からみたレジャーダイビングにおける事故分析,蓬郷尚代,千足耕一,第2回東京体育学会大会,2011年5月,国士館大学(東京都)

[題目名] シーカヤックツアー参加者における期待・満足・感情の分析,島浦大,吉田麻枝,千足耕一,臨床教科教育学会(第9回臨床教科教育学セミナー),2011年1月,群馬大学(群馬県)

[題目名] 海の自然体験活動に関する小学生保護者への質問紙調査,小林遼太,千足耕一,佐々木剛,臨床教科教育学会(第9回臨床教科教育学セミナー),2011年1月,群馬大学(群馬県)

[題目名] セーリングクルーザーに未経験者を乗船させる場合の安全性に関する研究,寺澤寿一,佐野裕司,千足耕一,漆谷伸介,日本航海学会第123回講演会・研究会2010年度秋季,2010年10月,鳥羽(三重県)

[題目名] 立位で簡単に実施できる体操の紹介とその体操が頸肩背腰部の愁訴および精神面に及ぼす効果に関する研究,青山泉,佐野裕司,千足耕一,日本スポーツ整復療法学会 第12回大会,2010年10月,多摩市(東京都)

[題目名] 新入学生におけるBMIからみた体型と願望体型の男女比較,松原愛,佐野裕司,千足耕一,日本スポーツ整復療法学会 第12回大会,2010年10月,多摩市(東京都)

[題目名] 海洋教育者を対象とした海洋リテラシーに関する調査研究,千足耕一,佐々木剛,日本野外教育学会第13回大会,2010年6月,山梨大学(山梨県)

[題目名] 砂浜とコンクリートでの全力疾走における下肢筋放電量,玉虫亨,千足耕一,佐野裕司,臨床教科教育学会(第8回臨床教科教育学セミナー),2010年1月,上越教育大学(新潟県上越市)

[題目名] 飲酒が25℃の水浸中における体温および循環に及ぼす影響,森田有一,千足耕一,佐野裕司,臨床教科教育学会(第8回臨床教科教育学セミナー),2010年1月,上越教育大学(新潟県上越市)

[題目名] 4~7歳児を対象とした海浜プログラムの効果に関する検討,島浦大,千足耕一,佐々木剛,長谷川孝一,難波克己,臨床教科教育学会(第8回臨床教科教育学セミナー),2010年1月,上越教育大学(新潟県上越市)

[題目名] スポーツダイバーの環境保全行動に関する調査研究,木村哲也,千足耕一,佐々木剛,臨床教科教育学会(第8回臨床教科教育学セミナー),2010年1月,上越教育大学(新潟県上越市)

[題目名] 海洋リテラシー基本原則は教育現場でどのように取り扱いが可能か,高橋良太,千足耕一,佐々木剛,臨床教科教育学会(第8回臨床教科教育学セミナー),2010年1月,上越教育大学(新潟県上越市)

[題目名] 海洋リテラシーに関する研究の必要性と今後の展望,千足耕一,佐々木剛,日本野外教育学会第12回大会,2009年6月,(釧路市)

[題目名] 氷冷水嚢を用いた潜水反射試験の検討-呼吸ありと呼吸なしとの比較-,池崎亜沙美,佐野裕司,千足耕一,菊地俊紀,吉本史雄,日本生理人類学会第60回大会,2009年6月,(札幌市)

[題目名] セーリング競技(国際スナイプ級)における消費カロリーの推定,千足耕一,藤原昌,榮樂洋光,日本スポーツ方法学会,2009年3月,東海大学(神奈川)

[題目名] レーシングカナディアンカヌー選手の漕動作中における体幹部の筋電図分析,六本木理浩,島典広,千足耕一,松下雅雄,トレーニング科学研究会,2007年1月,立命館大学(滋賀)

[題目名] ボランティアトレーニングでのアプローチとその効果~青年の家主催事業キャンプに着目して~,末原美佐,柳敏晴,千足耕一,小野稔,井口秀明,2006年6月,日本野外教育学会第9回大会,東京学芸大学(東京都)

[題目名] カヌー競技におけるスタート局面の加速度の測定,藤原昌,中村夏実,松下雅雄,千足耕一,日本体育学会,2005年11月,筑波大学(茨城県)

[題目名] カナディアンカヌー全力パドリング時の艇速度と運動量の関係,中村夏実,藤原昌,松下雅雄,千足耕一,日本体育学会,2005年11月,筑波大学(茨城県)

[題目名] KJ法を用いたセーリング競技におけるパフォーマンス構造モデルの構築,榮樂洋光,柳敏晴,千足耕一,図子浩二,日本体育学会,2005年11月,筑波大学(茨城県)

[題目名] ウォータースポーツ文献情報データベースからみた研究の傾向,千足耕一,中村夏実,日本体育学会,2005年11月,筑波大学(茨城県)

[題目名] ローイング運動中の身体運動量と酸素消費量の関係,中村夏実,竹野欽昭,藤阪美由紀,山本正嘉,松下雅雄,千足耕一,トレーニング科学研究会,2005年11月,(三重県)

[題目名] カヤック全力パドリング時の運動量と艇速度および酸素消費量との関係,中村夏実,竹野欽昭,藤原昌,松下雅雄,千足耕一,日本体力医学会第60回大会,2005年9月,岡山県

[題目名] セーリング体験者と未体験者のセーリングスポーツに対するイメージ,勝田哲英,柳敏晴,千足耕一,日本野外教育学会第8回大会,2005年6月,中京女子大学(愛知県)

[題目名] キャンプリーダーのトレーニング後におけるキャンプに対する期待,末原美沙,柳敏晴,千足耕一,村井伸二,日本野外教育学会第8回大会,2005年6月,中京女子大学(愛知県)

[題目名] ウォータースポーツ文献情報データベース作成に関する研究,千足耕一,中村夏実,和田智仁,日本野外教育学会第8回大会,2005年6月,中京女子大学(愛知県)

[題目名] セーリング競技における第1マーク回航順位がフィニッシュ順位に及ぼす影響,千足耕一,中村夏実,藤原昌,日本体育学会第55回大会,2004年9月,信州大学ほか(長野県)

[題目名] 学生ボードセーリング選手における試合前コンディショニングの調査,藤原昌,千足耕一,日本体育学会第55回大会,2004年9月,信州大学ほか(長野県)

[題目名] 高等学校ボート競技における障害の発生状況と選手・指導者の故障に対する意識, 千足耕一,中村夏実,日本体力医学会第59回大会,2004年9月,大宮ソニックシティ(埼玉県)

[題目名] 一流ボードセーリング選手のレース期における身体組成の維持・向上に関する事例報告,中村夏実,太田暁美,千足耕一,日本体力医学会第59回大会,2004年9月,大宮ソニックシティ(埼玉県)

[題目名] 広島県の学校教育における水辺活動についての質問紙調査,千足耕一,村瀬保文,日本野外教育学会第7回大会,2004年6月,奈良教育大学(奈良県)

[題目名] 短期間の海洋スポーツ体験が児童・生徒に及ぼす影響,野田知裕,千足耕一,柳敏晴,日本野外教育学会第7回大会,2004年6月,奈良教育大学(奈良県)

[題目名] 水辺活動の教育的効果に関する指導者への質問紙調査,千足耕一,日本野外教育学会第6回大会,2003年6月,中央大学(東京都)

[題目名] 虚血性心疾患における運動習慣形成の意義,露木和夫,千足耕一,二宮健次,神奈川県公衆衛生学会,2002年10月,神奈川県保健教育センター(神奈川県)

[題目名] 一流ウインドサーフィン選手(ミストラル級)の体力特性と競技中の生理応答について,国分俊輔,千足耕一,山本正嘉,日本体力医学会第57回大会,2002年9月,高知

[題目名] 腎移植症例における遠隔期運動耐容能,露木和夫,木村康雄,亀山友美,春日井淳夫,千足耕一,海老根東雄,障害者体育・スポーツ医科学合同大会,第22回医療体育研究会/アジア障害者体育・スポーツ学会第3回合同大会,2001年12月,横浜市総合保健医療センター(神奈川)

[題目名] 運動耐容能が慢性血液透析患者の生命予後に及ぼす影響,春日井淳夫,露木和夫,馬場礼三,木村康雄,千足耕一,二宮健次,長谷弘記,海老根東雄,日本透析医学会第46回大会,2001年6月,大阪

[題目名] スクーバ・ダイビングにおける活動継続に関する調査研究(その3),千足耕一,村松園江,秋田武,高橋祥子,日本野外教育学会第4回大会,2001年6月,オリンピック記念青少年総合センター(東京)

[題目名] スノーボード集中実技受講者のフローと気分に関する調査研究(第1報),千足耕一,川田儀博,日本体育学会東京支部会第28回大会,2001年3月,武蔵野女子大学(東京)

[題目名] 虚血性心疾患患者における運動負荷に伴う血圧低下時の呼吸応答の特徴,木村康雄、露木和夫、井上朋子、亀山友美、春日井淳夫,千足耕一,渡邊紳一,海老根東雄,障害者体育・スポーツ医科学合同大会,第23回医療体育研究会/第4回アジア障害者スポーツ学会日本部会,2000年11月,埼玉県立大学(埼玉)

[題目名] 運動誘発性の心筋虚血が酸素摂取効率および肺死腔換気率にあたえる影響,露木和夫,大関泰宏,木村康雄,井上朋子,亀山友美,春日井淳夫,千足耕一,渡邊紳一,海老根東雄,障害者体育・スポーツ医科学合同大会,第23回医療体育研究会/第4回アジア障害者スポーツ学会日本部会,2000年11月,埼玉県立大学(埼玉)

[題目名] 虚血性心疾患患者における長期リハビリテーションの効果―10年後の比較検討―,千足耕一,露木和夫,木村康雄,井上朋子,亀山友美,相原正彦,二宮健次,春日井淳夫,海老根東雄,障害者体育・スポーツ医科学合同大会,第23回医療体育研究会/第4回アジア障害者スポーツ学会日本部会,2000年11月,埼玉県立大学(埼玉)

[題目名] 大学スノースポーツ集中実技におけるフロー経験と授業評価,千足耕一,川田儀博,日本レジャー・レクリエーション学会第30回大会,2000年11月,明治大学(東京)

[題目名] 大学スノーボード実習参加者のフロー経験に関する検討,千足耕一,川田儀博,川端雅人,張本文昭,日本体育学会第51回大会,2000年10月,奈良女子大学(奈良県)

[題目名] 体験的スクーバダイビングにおける不安についての検討,千足耕一,吉田章,大石示朗,日本野外教育学会第3回大会,2000年6月,大阪体育大学(大阪府)

[題目名] スクーバ・ダイバーの楽しさに関する調査研究,千足耕一,大石示朗,日本レジャー・レクリエーション学会第29回大会,1999年12月,淑徳大学(埼玉県)

[題目名] 慢性血液透析患者の長期生命予後におよぼす運動耐容能の影響,春日井淳夫,露木和夫,松下肇顕,二宮健次,千足耕一,長谷弘記,海老根東雄,障害者体育・スポーツ医科学合同大会日本部会,第22回医療体育研究会/第3回アジア障害者スポーツ学会,1999年11月,小田原アリーナ(神奈川)

[題目名] VE/VCO2slopeを用いた慢性血液透析患者の運動時換気亢進の評価,露木和夫,木村康雄,井上朋子,亀山友美,春日井淳夫,千足耕一,松下肇顕,二宮健次,渡邊紳一,海老根東雄,障害者体育・スポーツ医科学合同大会日本部会,第22回医療体育研究会/第3回アジア障害者スポーツ学会,1999年11月,小田原アリーナ(神奈川)

[題目名] 虚血性心疾患患者のリハビリテーション継続期間によるQOL・不安・身体セルフエフィカシーの比較,千足耕一,露木和夫,木村康雄,井上朋子,亀山友美,相原正彦,二宮健次,春日井淳夫,海老根東雄,障害者体育・スポーツ医科学合同大会日本部会,第22回医療体育研究会/第3回アジア障害者スポーツ学会,1999年11月,小田原アリーナ(神奈川)

[題目名] 学生ダイビング・クラブにおける安全管理,大石示朗,千足耕一,安全潜水を考える会第2回大会,1999年11月,東京医科歯科大学(東京)

[題目名] スクーバ・ダイビングにおける活動継続要因についての研究,千足耕一,永嶋秀敏,日本レジャー・レクリエーション学会第28回大会,1998年11月,福岡大学(福岡県)

[題目名] スキューバ・ダイビング゙時の高分圧酸素環境が生体に及ぼす影響,吉田章,伊藤朗,下條仁士,千足耕一,賀屋光晴,日本体育学会第46回大会,1995年10月,群馬

[題目名] 頻度の低いウエイトトレーニングが筋力発揮に及ぼす効果,大森肇,南隆尚,千足耕一,宮丸凱史,勝田茂,日本運動生理学会第2回大会,1994年7月,天理大学(奈良)

[題目名] 無人島生活体験に関する調査研究(1)-期間設定の意義-,吉田章,真竹昭宏,島健,千足耕一,日本体育学会第42回大会,1991年10月,富山大学(富山)

[題目名] 無人島生活体験に関する調査研究(2)-活動内容とその成果,真竹昭宏,吉田章,千足耕一,日本体育学会第42回大会,1991年10月,富山大学(富山)

[題目名] 無人島生活体験に関する調査研究(4)-自然認識について-,千足耕一,吉田章,柳田悦子,日本体育学会第42回大会,1991年10月,富山大学(富山)

[題目名] 野外教育指導者育成事業における自己概念の変化に関する研究,真竹昭宏,吉田章,千足耕一,日本スポーツ教育学会第10回大会,1990年11月,筑波大学(茨城県)

[題目名] リゾート地におけるレジャーダイバーの意識について,千足耕一,吉田章,真竹昭宏,日本レクリエーション学会第20回大会,1990年11月,明治大学(東京)

[題目名] 水辺レクリエーション活動における水難事故の統計的推移,真竹昭宏,千足耕一,吉田章,中島一郎,日本レクリエーション学会第19回大会,1989年11月,(福岡)

[題目名] “海水浴”概念の成立過程に関する一考察,千足耕一,阿部生雄,吉田章,日本体育学会第40回大会,1989年10月,横浜国立大学(神奈川)

【著書・テキスト等】
[著書名] スキンダイビング・セーフティ-スノーケリングからフリーダイビングまで-,
岡本美鈴,千足耕一,藤本浩一,須賀次郎,pp25-58ほか担当,成山堂書店(東京),2015年

[著書名] 体育・スポーツ事故責任安全対策質疑応答集,体育スポーツ事故研究会編集,追録95~97合併号 pp.941-942担当 高等学校の修学旅行中、男子生徒が海難事故で死亡 安全対策上の留意点,ぎょうせい(東京),2013年

[著書名] 最新ダイビング用語辞典 安全管理、活動の実例から医学、教育情報まで,日本水中科学協会編,第11章 スクーバ・ダイビング活動の展開 11-1-3 pp.249-250担当,成山堂書店(東京),2012年

[著書名] スポーツの世界地図(訳本) The World Atlas of SPORT,阿部生雄・ 寺島善一・森川貞夫監訳,セーリング(有産階級とヨット所有)(78p~79p),丸善出版(東京),2012年

[書名]  水辺の野外教育(野外教育入門シリーズ第3巻),責任編集 千足耕一,担当部分(第1章 水辺の野外教育の考え方,第5章 指導者の資質と安全な指導,第7章 水辺の野外教育プログラム立案に関する基本的な考え方,第12章 チャレンジ・ベースド・プログラム),杏林書院(東京),2012年

[書名] 基礎から学ぶ海洋スポーツ~鹿屋体育大学授業用テキスト(基礎編)~(担当部分:編著,および91-110頁),千足耕一(編著),鹿屋体育大学海洋スポーツセンター,2007年.

[書名] 海洋スポーツ指導者のための安全ハンドブック(担当部分:第2章指導者のリスクマネジメントに関する役割と責任13-41頁),松下雅雄,千足耕一ほか3名,鹿屋体育大学海洋スポーツセンター,2006年.

[書名] アウトドアの楽しみ方―自然活動のすすめ-(担当部分:海を遊ぶ74-84頁,自然活動をデザインする146-159頁),森 敏生,時本識資,千足耕一ほか4名,大学アウトドア研究会編,アイオーエム,東京,2004.

[書名] 野外活動―その考え方と実際―(担当部分:スノーボード),星野敏雄ほか26名,日本野外教育研究会編,杏林書院,東京,2001.

[書名] 女性の生涯スポーツ,高橋真琴,坪倉紀代子,千足耕一,飯田路佳,サンウェイ出版,東京,(担当部分:43-63頁,71-140頁),1998.