所属学生と卒業生のページ

研究室を卒業/修了した学生の卒業論文・修士論文等(卒業研究のタイトルと抄録がご覧いただけます)

平成18年度【鹿屋体育大学にて 学部生5名】
香月邦夫:カヌー選手における競技力の発達経過とそのトレーニング経過~K・K選手のトレーニングの事例~
梅木賢二:2000mローイングパフォーマンスとトレーニングの関係
西川真人:海洋スポーツ・ローイング編 カヤック・シットオントップ型カヤック・カナディアンカヌー入門用テキストの作成
六本木理浩:レーシングカナディアンカヌー選手の漕動作中における体幹部の筋電図分析
大久保光裕:セーリング競技における反則、抗議、審問に関する研究

平成19年度【鹿屋体育大学にて 学部生4名,修士課程1名】
濱平正幸:短期間の海洋スポーツ体験が高校生に及ぼす影響
岩永雅之:カヌー選手における競技力の推移とそのトレーニング経過
松本浩平:鹿屋体育大学ボート部員のトレーニング日誌から読み取れるトレーニング量・質の変化と競技成績の変化について
坂口智耶:セーリング競技(スナイプ級)におけるHR-VO2関係式から見た消費カロリーの測定

勝田哲英:ウォータースポーツ安全管理・事故事例データベース(仮称)の構築に関する研究

平成21年度【学部生5名】
玉虫 亨:砂浜とコンクリートでの全力疾走における下肢筋放電量    抄録 玉虫亨
森田有一:飲酒が25℃の水浸中における体温および循環に及ぼす影響 要旨(森田)
島浦 大:短期間の海辺プログラムが4から7歳の子どもに与える影響 卒論用抄録 島浦
木村哲也:スポーツダイバーの環境保全行動に関する調査研究 0514016 kimura tetsuya
高橋良太:海洋リテラシー基本原則は教育現場でどのように取扱いが可能か 高橋良太 抄録

平成22年度【学部生6名】
前後貴幸:市民トライアスロン(アイアンマン・ディスタンス)のレース分析 0714027 抄録 前後
坂本宏史:登山時における飲酒が生体に及ぼす影響 0714023 坂本宏史 卒論要旨
国府功太:水中ホッケー競技の運動強度と行動分析に関する研究 0714019 卒論 抄録 国府
小林遼太:海の自然体験活動に関する小学生保護者への質問紙調査 0714020 小林遼太 卒論要旨
田中利憲:大学の実習が参加者の海洋リテラシーに与える影響 0714029 田中利憲 抄録
吉田麻枝:シーカヤッカーの体験と期待及び満足に関する研究 0714049 吉田麻枝 抄録

平成23年【学部生6名,博士前期課程1名】
松岡芙美:遠泳を含む集中授業が大学生の海洋リテラシーに及ぼす影響 千足 0814035 松岡芙美 
藤原啓介:息こらえトレーニングが息こらえ時の心拍数変動に及ぼす効果 千足 0814032 藤原啓介
柴田夏来:3か月間の息こらえトレーニングの効果に関する研究-息こらえ時間と肺機能に着目して- 千足 0814018 柴田夏来
杉野卓也:飲酒が水温30℃における水浸中の体温及び循環に及ぼす影響 千足 0814020 杉野卓哉
安井博昭:海水浴客の飲酒に関する調査研究-逗子海岸における実態調査- 千足 0814042 安井博昭.docx 用紙
蔦木 開:動揺病と体力水準との関係 千足 0814026 蔦木開

島浦 大:海洋教育プログラムの評価および学校教育への導入可能性に関する研究(修士論文) 島浦大 修士論文要旨(博士前期)

平成24年【学部生8名】
奥本尚志:藤沢市、鎌倉市、逗子市の海で活動する人々を対象とした海面利用に関する研究 奥本要旨(修正後 2月7日)
戸谷 崇:潜水漁業者における作業の実態に関する研究 0911062ToyaTakashiAbstract
向後健大:息こらえトレーニングが息こらえ時の局所血液量とSpO2に及ぼす影響 0911030 kogoTakehiro Abstract
佐藤勇希:カッター試乗体験が参加者のカッターや海に対する意識および気分状態に与える影響 0914020YukiSatoAbstract
市川 愛:水辺活動を実施する際の学校教育機関と特定非営利活動法人の連携可能性~三浦半島における実態調査研究~ 0914004 Ichikawa Ai Abstract
上村里花子:競艇における広報活動の効果に関する研究 0914007 UemuraRikako Abstruct
彦坂俊博:水辺活動体験が小学生の海洋リテラシーに及ぼす影響 0914036HikosakaToshihiroAbstract
野村 皓:都市部におけるシーカヤック体験活動が参加者の心理状態に及ぼす影響 0914032NOMURAKOUabstract

平成25年【学部生1名,博士前期課程3名】
池田 恵:東京海洋大学海洋科学部1年次生における運動能力測定値の推移とカッター競技選手の体力について→1014003IkedaMegumi Abstract
蔦木 開:潜水漁業者を対象とした操業実態把握の試み及び健康調査→修士論文要旨 蔦木 最終版
小林遼太:大学生の海洋リテラシーに関する調査研究→修士論文要旨 小林遼太 最終版
小林 俊:アウトリガーカヌー体験が参加者に及ぼす影響→修士論文要旨 小林俊 最終版

平成26年【学部生2名,博士前期課程1名,博士後期課程1名】
中島優里:水上オートバイ愛好者を対象とした調査研究 → 1114032NakashimaYuriAbstract
笹尾麻衣:東京海洋大学海洋科学部1年次生における泳力に関連する要因の検討 → 1014020 Sasao Mai Abstract
佐藤勇希(博士前期課程修了):カッター活動の教育的効果に関する研究 → 佐藤 勇希 要旨
蓬郷尚代(博士後期課程修了):海辺の体験活動が参加者の海洋リテラシーに及ぼす影響 → 2-3博士論文要旨(蓬郷)12.22

平成27年度【学部生2名,博士前期課程1名,博士後期課程1名が卒業・修了】
松本秀夫(博士後期課程修了):海洋スポーツ・レクリエーションにおける専門志向化と主観的幸福感・レジャー満足度に関する研究
諸星 亮(博士前期課程修了):キネシオテープ貼付による腰部血流、脊椎骨棘突起および腰部筋の圧痛の変化に関する研究
平 尚起(学部卒業):スクーバダイバーの健康管理に関する調査研究
杉林正晟(学部卒業):市販される呼吸筋トレーニング機器が呼吸機能に与える影響

平成28年度
奥田万智(学部卒業):
川井田大周(学部卒業):

平成29年度【博士後期課程5名,学部生2名,が在籍中】